制服まとめ
根羽村が新たな義務教育学校導入へ 危険なため池 ハザードマップ、県内3割のみ
地元の特産品を知る はちまんいっぱい汁 来月アイスキャンドル 城南小1年生が制作
茅野市台湾交流事業 新たに1校と姉妹校提携 松川町3小中学校でコスタリカ料理給食
転職希望者もOK!2月17日 合同就職面接会 「鳰の会」を講師に児童が俳句づくり
学校給食で利用拡大 酪農家のおもてなし牛乳 半世紀の足跡を俳画集に 小口俶さん刊行
音楽コンク日本一 箕輪中部小と箕輪中 ツリーハウスをCFで 飯島中1年1組が挑戦
阿智第3小児童が交通安全運動

 阿智村智里の阿智第3小学校(坂巻敏夫校長)は30日、同校前の国道153号線で、全校児童55人が、交通安全を願うメッセージを書いた手紙をドライバーに渡す「レター作戦」を実施した。同村交通安全協会や飯田署などの協力のもと、児童らは「安全運転をお願いします」と大きな声でドライバーに声を掛け、手紙を手渡した。

 県下一斉で取り組む「交通事故死ゼロを目指す日」にあわせて行われる同作戦は、ことしで45回目を迎える。倉田員志同村交通安全協会長は「交通安全の啓発には地道な活動の継続が大切」と話し、「子どもたちが呼び掛けることで、ドライバーも素直な気持ちで受け止めてくれる」と、長年の活動に胸を張った。

 この日は、ドライバーへのメッセージとともに、自分たちも事故に遭わないよう誓いの言葉を記した手紙に加え、児童らが6月に種をまき、育ててきたケイトウの鉢植えもプレゼントした。ケイトウの花言葉は「警戒」だという。

 同校の大場菊枝教頭は、地域の協力に感謝するとともに「児童一人ひとりが心を込めて手紙を渡すことができた。自分たちも交通安全を誓う良い機会になった」と話していた。

 秋の全国交通安全運動期間中、飯田下伊那では、ドライバーの安全運転を促す啓発活動が各地で行われている。29日、飯田市川路の国道151号川路バイパス、川路駅前では、同市や飯田署、飯伊交通安全協会などによる交通指導所が設置された。南信州バイコロジー協会や民間企業なども協力。総勢54人が参加し、啓発物品を配布しながら安全運転を促した。

  
元教え子に性的行為、中学講師を免職 「恋愛感情に変わった」 : 京都新聞 豊田小5年生 松本山雅の鐵戸さんと稲刈り
あなたの夢はなんですか?授業や現場見学で夢育む
竜王町公民館核に心合わせて 子どもの主体的な学びサポート 中学卒業予定者 進学希望が過去最高
春草没後100年記念し8件文化財に 秋晴れの風越山で登山マラソン
遠山中生が和田バイパスで見学会 命の大切さ学ぶ作文コンクール 犯罪被害者らが中高生に経験語る : 京都新聞
野村昌弘栗東市長へインタビュー 「いいだ いいら♪」がふるさとCM大賞に 市川さんのこま撮りアニメ
東京地検、下村元文科相を不起訴 加計のパーティー券不記載告発 : 京都新聞 愛知高 創立100周年祝う ギャラリー「絆展」開催中
2019年記事一覧
2018年記事一覧
2017年記事一覧
2016年記事一覧
2015年記事一覧
2014年記事一覧
2013年記事一覧
2012年記事一覧