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泰阜村のあんじゃね自然学校宿泊体験

 泰阜村田本の「あんじゃね自然学校」は27、28の両日、村内の小学生向けにまきと囲炉裏の昔ながらの生活を体験する宿泊体験を行った。村内の児童でも囲炉裏のご飯やまきでの五右衛門風呂を利用するのは初めて。

 あんじゃね自然学校は、村の伝統や自然を学ぶ場として、NPO法人グリーンウッド自然体験教育センターが村内の児童向けに毎月実施している。

 同所を見学に訪れた村老人クラブから「村内子どもたちでもまきや囲炉裏の生活は知らない。ぜひ村の子どもたちへも体験させてほしい」と提案があり企画した。

 参加した小学生3人は27日夕方、学校から直接あんじゃね自然学校へ。村内の農家から野菜をもらい、風呂用のまき割り。湯船の底に板が置いてある様子に驚いたり、湯加減の調節が難しかったりと初めての五右衛門風呂を体験。食事は囲炉裏で火を起こして鍋料理を食べた。

 翌日は、下駄箱の靴を夜のうちにタヌキに持って行かれたため、裏山で靴探し。昼食には囲炉裏で五平餅を焼いて味わった。

 あんじゃね自然学校を担当する佐野薫子さんは「子どもたちの親の世代は体験したことがあっても、今の子どもたちは知らない。この場所を村の子どもたちのためにもっと活用していきたい」と話していた。

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