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飯田交通少年団が高齢者個別訪問で啓発

 飯田市立丸山、浜井場、追手町、座光寺小学校の4―6年生でつくる飯田交通少年団(池場高男団長)は20日、同市橋北地区内の高齢者宅を個別訪問し、交通安全意識の高揚を図る啓発活動を行った。団員ら22人が参加。5人ほどのグループに分かれて高齢者宅を訪ね、夜光反射材など啓発物品を手渡しながら、「交通事故に気を付けてください」などと、笑顔で呼び掛けた。

 市内の高齢化が進むなか、高齢者が当事者となる事故の割合が多くなっていることを受け、事故防止対策の一環として、高齢者宅の戸別訪問を実施。飯田署で開かれた出発式で、団員らは、春日利巳署長から「みんなの活動で高齢者の事故が減少するかもしれない。社会に貢献する活動として誇りを持って取り組んでもらいたい」と、池場団長から「おじいさん、おばあさんが事故にあわないよう、しっかりと声を掛けて」と激励を受けた。

 各グループに分かれた団員らは、同署周辺の高齢者宅を5、6軒ずつ訪問。「最近道路で怖いと思ったことはありますか?」「夜光反射材は使っていますか?」など、アンケートを取りながら交通安全意識の高揚を促した。訪問を受けた高齢者らは「ありがとう、気をつけます」と、子どもたちの純粋な呼び掛けに、笑顔で応えていた。

  
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