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浜井場小でフロアホッケー交流会

 スペシャルオリンピックス長野飯田プログラム(宮下智代表)と飯田市立浜井場小学校の3、4年生によるフロアホッケーの交流会が21日、喬木村阿島の飯田養護学校で開かれた。訪れた児童22人は同プログラムのアスリート(選手)たちに教わりながら、競技を楽しんだ。

 小学校とアスリートの交流は、スペシャルオリンピックスの普及活動などを目的に毎年開催し、ことしで3年目。スペシャルオリンピックスでは、ユニファイドという健常者を交えた競技を推進している。

 飯田下伊那では入所施設や在宅から30人ほどのアスリートが参加し、毎年春と秋に飯田女子短大を会場にフロアホッケーとテニスの2種目に取り組んでいる。小学生との交流は、アスリートにとっても大勢の人と競技を楽しめる待ち遠しいイベントだ。

 集まった児童とアスリートは互いに自己紹介し、スペシャルオリンピックスの紹介DVDを鑑賞。アスリートたち模擬試合を見てから、実際にスティックを持って基礎練習に挑戦した。

 すべての児童にとってフロアホッケーは初めて。ルールや基本動作を確認するとおもしろさが分かった様子。最後に試合にアスリートと混合で試合を楽しんだ。

 同プログラムの宮下智代表は「究極の目標は、障害者だけでなく健常者と一緒に競技すること。スペシャルオリンピックスを知ってもらうとともに交流を広げていければ」と話していた。

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