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丸山公民館で正月遊びを体験する親子講座

 飯田市丸山公民館で22日、正月遊びを体験する親子講座が開かれた。凧(たこ)づくりから餅つきまで多彩な行事を小学生や親子らが満喫。飯田西中学校の生徒たちが運営を手伝い、世代を超えた交流を深めた。

 毎年この時期に開いている凧づくり教室を充実させ、丸山公民館健全育成部が初開催。中学生も含めて約150人が丸山公民館に集い、午前中いっぱい楽しんだ。

 15升の餅米をついた餅つきでは、小学生たちが順にきねを握った。

 大人たちにコツを教わりながら、掛け声に合わせて1回、2回…。力いっぱい振り下ろしていた同市立丸山小学校5年生の男児児童は「5回ぐらいから、大きな音が出るようになって楽しかった」と笑顔を浮かべていた。

 凧づくりは、簡単にあがる「ぐにゃ凧」のつくり方を指導。正月遊びの部屋ではかるたやこままわし、けん玉、すごろくなど昔ながらのお楽しみを興じた。

 同市立飯田西中学校2年生の生徒会役員ら25人も、イベントの運営を手伝った。事前に凧作りを学んで指導役を務めたり、つきたての餅にのりやきな粉をつけておはぎにしたり。調理部門で活躍していた給食委員長(14)は「多くの人と触れ合うことができて貴重な体験だった。みんなと一緒に餅つきを体験できたことがうれしい」と話していた。

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