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下條中学吹奏学部の3人が県代表

 下條中学校吹奏学部の打楽器アンサンブル3人が29日、愛知県豊田市で開く中日個人重奏コンテストに県代表として参加する。同コンテストで打楽器アンサンブルで出演するのは下條中のみ。またメンバーの1人は翌30日に東京文京区で開く日本ジュニア管打楽器コンクールにパーカション(ティンパニー)のソロで出演する。

 同アンサンブルのメンバー3人。下條村の民話を題材にした自作曲「夜の狐の祭」を昨年10月から練習してきた。

 初めての自作曲で、参考音源もないまま始めた練習。3人で曲のイメージを広げながら作り上げていった。途中でアクシデントがあり、出来が落ちることも。さまざまな困難を乗り越えて、独創的で迫力のある自慢の打楽器曲を作り上げ、2月に開かれた同コンテストの県大会で金賞。本大会に唯一の打楽器で参加する。

 ソロで全国大会へ出場する男子生徒は、アンサンブル練習に加え休日などにソロの練習を続けてきた。「大きな大会では小さいうちから音楽をやってきた人たちも多い。ぼくたちは部活でやってきた。負けないよう下條魂を見せつけたい」と意気込む。

 講師でプロ奏者の渡辺光さんは「個人やアンサンブルは冬の時期だけ。意欲ある子たちにさらに伸びてもらいたい」と話していた。

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