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南相馬市のマラソン大会へ近江八幡市から選手派遣

=市内4中学校から8人=

◇近江八幡
 十二月二日、福島県南相馬市で開催される「第二十五回野馬追の里健康マラソン大会」に近江八幡市内の中学生が招待され、市内四中学校から運動部員二人ずつ計八人が大会に参加する。
 南相馬市は、震災で中止されていた同マラソン大会の再開を記念して、災害時の相互支援協定を結んでいる近江八幡市をはじめ、交流のある十二市町の小・中学生を招待。さわやかなスポーツで友好を深めることで復興への元気を取り戻そうと開催する。
 市内から参加する中学生は、学校事業の一環として派遣。大会前日の一日に出発し、南相馬市出身のトライアスロンとマラソンの選手らを囲むワークショップで走法やストレッチなどを学び、男子は五キロ、女子は三キロのコースに出場する。
 十九日、市役所で選手の結団式が行われ、福原快隆教育長が「マラソンだけでなく、現地の様子を知り、地域の人々と交流して下さい」と激励した。
 これに応え本間葵さん(安土中三年)が「南相馬市の人々と交流を深め、精一杯走ることにより元気を与えたいです。普通に生活し、元気に走れる喜びを噛みしめながらベストを尽くします」と決意を披露した。


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