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松川東小 4年生が手作り臼で餅つき

 松川町松川東小学校の4年生全3人が丸太を使って臼を作り、19日、校内で栽培したもち米で餅つきをした。近くで採れたトチの実を加え、全校児童16人に振る舞った。

 臼は直径55センチ、高さ53センチ。地元住民から無償で提供を受け、同校講師がチェーンソーで深さ12センチほどのくぼみを作った。児童3人がのみを使って表面を滑らかに仕上げた。

 総合学習の一環として8平方メートルの田んぼで収穫した5合ほどのもち米を用意。準備を重ね、この日は蒸したもち米に水で煮たトチの実を混ぜた後、順番に餅をついた。

 見守った職員の「ヨイショ」の掛け声に合わせ、力いっぱいに杵を振り下ろす児童の姿も。女子児童の一人は「みんなにおいしいお餅を味わってもらいたい」といい、張り切っていた。ついた餅はきなこ餅にして全校児童に配った。

 餅はやや水っぽくなってしまい、年内にもう一度挑戦する予定。講師は「手作りしたもので味わう喜びを感じとってもらえれば」と話した。

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