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大鹿中が県産材の机、椅子導入、生徒が組み立て

 大鹿中学校の全校生徒24人が25日、県内産のカラマツなどを使った机と椅子を同校体育館で組み立てた。木の香りを確かめながら作り、出来上がると歓声が上がった。

 県産材で学校用の机や椅子を製造している松本市の家具製造会社が同校を訪れ、作り方を指導。ボルトやナットで部材を固定し、椅子が完成した生徒は早速、座り心地を確かめていた。

 県の森林税(森林づくり推進支援金)を活用した事業で、昨年に続く取り組み。昨年は大鹿小の4~6年生を対象に28セット導入した。中学1年の男子生徒は昨年の経験を生かしてスムーズに組み立て「中学でも使うことができてうれしい」と笑顔で語った。

 机、椅子とも身長に応じて調整でき、うち机は高さ58~70センチ。机に天板を貼り付けると完成で、28日に使い始める予定。

 30日は大鹿小5年生12人が組み立てる。村産業建設課によると、今回の購入は計36セット。購入費約124万円のうち、約80万円は県森林税を充てる。

 村産業建設課は「村はかつて林業で栄えた。日頃活用する中で、木を身近に感じるきっかけになればいい」と話した。

  
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