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7日まで全国高校書道コン優秀作品展

 全日本書道芸術協会主催の「第18回全日本高等学校書道コンクール」(全日本書道芸術協会主催、全日本高等学校書道教育研究会後援)の優秀作品展が7日まで、飯田市上郷黒田の飯田高校正面玄関脇ホールで開かれている。各部門の最高賞に輝いた64点を飾っている。

 同コンクールは高校生の書道活動の発展と充実を目指して開催。今回は、各都道府県305校から過去最多となる計1万6843点の出品があり、審査の結果、半紙および画仙紙の部門賞(最高賞)64点、準部門賞142点など各受賞作品が決定した。

 飯田下伊那関係では阿智と飯田、飯田女子、飯田風越、松川の5校から応募があり、飯田風越の3人が準部門賞に選ばれた。

 団体賞では、最優秀校に佐賀県立佐賀北高校、優秀校21校、優良校35校、努力校41校を選出。このうち飯田が優秀校、飯田女子が優良校、阿智が努力校に選ばれている。

 飯田高校書道班副班長は「上位の賞はとれなかったが、出品数が多かったので優秀校に選ばれたのだと思う。次のコンクールの頃には、いまの2年生は引退。1年生が4人しかいないので、これから班員を増やして次回で結果を残せたら」と話していた。

 会場では各部門の最高賞受賞作のほか、準部門賞の作品も閲覧できる。

 一般公開は午前9時から午後4時まで。成績発表紙の郵送を希望する場合は140円切手を同封し、同校の書道コンクール係に申し込む。問い合わせは同校内のコンクール事務局(電話0265・22・4500)へ。

 次回の第19回コンクールでは12月12―22日まで作品を募集し、来年1月に審査。2月に成績発表を行う。

  
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