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コトナリエ2013

=子どもたちにワクワクを=

◇東近江
 25万球のLED電球で彩られたイルミネーションに「すべての子どもたちの笑顔のために ワクワクを伝えたい」とのメッセージを込めた、光と環境の祭典「コトナリエ サマーフェスタ2013」が3日、東近江市池庄町のひばり公園で始まった。
 美しいイルミネーションを一目見ようと、市内外から大勢の見物客が訪れている。市町合併を前に、旧湖東町の青年たちが後世に「湖東を残したい」と取り組んだ活動が今年で10年目の節目を迎えた。
 大型オブジェは中に入ることができたり、ビューポイントから何かが見えるなど、モニュメントの楽しい趣向もいっぱい。
 電源となるバイオディーゼル燃料での発電には地元の各家庭からの廃食油が使われるなど、地域や多くの団体の思いと協力で続けられている。
 今年は、会場隣の農業用水路での愛知川沿岸土地改良区による小水力発電も活躍している。また、東日本大震災をきっかけに宮城県山元町山下第一小学校との「鶴の詩プロジェクト」も交流の絆が太くなり、今回も山元町からのメッセージと一緒に折り鶴のオブジェが展示されている。
 コトナリエは15日まで開催で、点灯は午後7時から9時半まで。入場無料。


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