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清内路小の参観日に相撲大会開く

 阿智村の清内路小学校(笠原眞弘校長)は22日、祖父母参観日にあわせて相撲大会を開いた。全校児童26人が校庭に設けられた土俵の上で、熱戦を展開。祖父母だけでなく、保護者や地域住民、保育園児も見学に訪れ、一生懸命にぶつかり合う児童に声援を送った。

 同校の相撲大会は1981(昭和56)年に土俵が設けられて以来続く伝統行事。子どもたちの頑張る姿を見ようと毎年祖父母をはじめ多くの人々が訪れている。

 相撲大会は、縦割り班の4チームに分かれての団体戦と、▽低学年▽高学年男子▽高学年女子―の3部門に分かれての個人戦をそれぞれ行った。長い攻防を繰り広げる展開や、土俵際で逆転する展開なども見られ、「押せ押せ」「がんばれー」などの応援が響いた。

 孫たちの活躍を見に来た男性(77)は「どの子も良く頑張っている」と目を細める。毎年、相撲の見学に訪れる近くの男性(76)は「なかなか迫力があっておもしろい」と見守った。

 団体戦で2班の大将を務めた6年の児童は「1回目は負けてしまったけど、2回目はよく考えて勝負したので勝てた。相撲は最初嫌だったけど、勝てるようになってくると面白くなる。今はけっこう好き」と話していた。

  
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