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緑の募金がスタート

 「今植えた 小さなその芽が 大きな未来」を標語に掲げる2015年度緑化運動のスタートに合わせ、県下伊那地方事務所と飯伊地区緑の募金委員会は1日、同地事所長による募金を皮切りに庁内募金活動を始めた。

 県では、県民総参加により県土の緑化推進と森林資源の造成を図るため、4月から5月まで2カ月間を「緑化推進特別強調月間」と定め、県内全域で緑化運動を展開する。

 飯田合同庁舎では、正面玄関ホールに緑化運動ポスターなどを掲示してPRするとともに、緑の募金箱を設置して協力を呼び掛けている。

 昨年度の緑の基金は管内で731万9398円が集まった。今年度は800万円を目標額に募金を行い、公共施設の環境緑化や市町村の緑化支援、みどりの少年団の育成などの活動に役立てる。

 庁内募金活動にあたり、有賀秀敏所長は「ことしは特に来年春に本県で開催される全国植樹祭の準備にも活用させていただく。全国の人たちが集まるイベントが盛り上がるよう、ぜひ積極的な協力を」と願いながら募金した。

 2日から17日まで飯田下伊那地域の各小学校と飯田養護学校の新入生に緑化木(西洋シャクナゲ)1700本を頒布。シニア大学飯伊学部の入学生にも5月8日の入学式で頒布する。

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