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飯田丘のまちフェスティバル

 サブカルチャーとグルメの祭典、「第9回飯田丘のまちフェスティバル」が3日、飯田中心市街地(りんご並木、本町1、銀座1~4、知久町1、中央通り1~2、中央公園)で開かれた。秋晴れの暖かな一日となった天気にも恵まれ、例年以上に多くの人出。回数を重ねるごとに、他にはない「サブカルの祭典」として認知度が高まり、多くのコスプレイヤーが参加し、祭りを盛り上げた。

 フィギュア、コスプレ、痛車・ドールなどのサブカルチャーをはじめ、グルメやお酒など20以上の多彩な催しが一堂に会すイベント。フィギュアが大集合する「インターナショナル・フィギュアマーケット」、南信州のおいしいものが集まる「南信州グルメサミット」、県内25の酒蔵による「南信州酒メッセ」など、いずれのイベントも多くの人でにぎわった。

 また、ことしは中央通り2丁目と追手町小学校講堂が会場に加わった他、「名車展示」、「ちびっ子路上アート」、「ホビーフェスタ」、「ミニ四駆大会」など新イベントも実施。新たなターゲット層や動線が生まれ、これまで以上の人の呼び込みに一役買った。

 伊藤昇同フェスティバル実行委員長は「サブカルチャーの祭典としてイベントが浸透し、その輪がどんどん広がっている。リニア時代を見据え、大都市圏や海外からの誘客も視野に、今後も人が集まるイベントとして発展させていきたい」と話した。

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