制服まとめ
売木小学校の田んぼスケートリンク 鎌若宮神社で「まじゃらこ」
日野ウインドアンサンブル 結成20周年の定期演奏会 新たな決意で3学期 諏訪地方小中学校
昨年末逝去中村恒也さん しのぶ声各方面から 日野ウインドアンサンブル 結成20周年の定期演奏会
70歳のスイマー 世界記録に挑戦 辰野中1年がおしごとチャレンジ 来月28日
原村ペンションビレッジに新風 開店準備進む ザリガニ新品種を 東海大諏訪高生の水野さん
さらなる飛躍で東京五輪へ 八日市と飛行場にスポット 企画展「戦時下の村と陸軍飛行場」
郷土の味、日野菜 畑と加工施設を見学

=日野小児童が地域学習=

育った日野菜の収穫体験をする児童

◇日野
 日野町立日野小学校(同町大窪)の三年生百二人がこのほど、日野菜の収穫期を迎えた同町鎌掛地区の畑と日野菜漬けの加工施設を見学し、ふるさとの味として親しまれている日野菜について学んだ。
 栽培畑を訪れた児童たちは、JAグリーン近江日野菜生産部会の岡保次部会長から日野菜はカブの一種の秋冬野菜で、昭和三十年代には、盛んに栽培されていたことや、赤と白のきれいな色合いが特徴で、塩漬けや酢漬けに加工され、漬物に適していることを教わった。
 日野菜のひき方のコツを教わりながら収穫を体験した後、野菜集荷加工施設で、日野菜の姿漬けの作業工程を見学し、原産の地で栽培されている日野菜の由来や特産品として伝承されてきた地域の食文化について知識を深めた。
 嶋村杏里さんと福岡惺那さんは「日野菜って細いイメージだったけど、思ったより大きくてびっくりしました。濃い赤と白い色がしっかりついていて、頑張って成長したんだなと感心しました」と話していた。


国内初の青少年赤十字団は守山!「滋賀県青少年赤十字のあゆみ」 606点の力作に感心
幸せの国ブータン、10代の葛藤 京都、1日映画公開 : 京都新聞 新春読者参加企画「とっておきの風景」
児童文学作家の森比左志さん死去 「はらぺこあおむし」訳者 : 京都新聞
企業とともに支え合う和づくりへ 第2回 いちおしフォーラム 東近江市で働こう!学生・経営者・市長で直接交流
夏休み子ども美術館「くふう☆ひらめき☆アイデアル」 アルマーニ制服で官房長官も発言 「保護者負担に留意を」 : 京都新聞
当時の校長が遺族に謝罪、新潟 高1いじめ自殺 : 京都新聞 5年生単独チームで全国ベスト8に
お茶で琵琶湖を美しく 23年度奨学生を募集 近江八幡ロータリー奨学会
2019年記事一覧
2018年記事一覧
2017年記事一覧
2016年記事一覧
2015年記事一覧
2014年記事一覧
2013年記事一覧
2012年記事一覧