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高森町内の3小中学校に市田柿提供

 高森町市田柿発祥の里活用推進協議会は1日、町内の小中学校3校の給食で特産の干し柿「市田柿」約1500個を提供した。12月1日の「市田柿の日」をPRしようと昨年度に続く取り組み。小学校2校には市田柿誕生を絵本風にまとめた冊子1100部(B4判)を配布した。

 南小の4年2組の教室には同推進協の新井徳二会長や町キャラクター「柿丸くん」らが訪問。「柿を食べて寒い冬を元気に乗り切って」などと呼び掛け、児童たちは1人1個ずつ味わった。

 子どもたちはお礼として、手製の紙芝居「市田柿ができるまで」を披露した。4年生は本年度、市田柿の歴史を学び、紙芝居作りにも挑戦した。朗読した男子児童(10)は「市田柿のことをたくさん知ることができた」と振り返った。

 同推進協と市田柿ブランド推進協議会は市田柿を地域全体で盛り上げていこうと「市田柿の日」を共同で定め、2013年に記念日登録されている。

 新井会長は「若い人の中には食べたことがない人もいる。こういった活動を続けることで市田柿の素晴らしさを認識してもらいたい」と話していた。

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