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浦和宿から草津宿まで 大西さん中山道スケッチ画展

=20日まで 能登川博物館=

力作が並ぶ会場

◇東近江
 京都嵯峨芸術大学生涯学習講座講師の大西治雄さん(76)のスケッチ画展「中山道を描く」が、東近江市能登川博物館で二十日まで開かれている。
 以前から、中山道に興味を持っていた大西さんは、中山道は現在、どのような面影を残しているか知りたくなり、平成二十三年の夏から、スケッチブックとともに埼玉県浦和宿から滋賀県草津宿まで約四百七十キロメートルを自らの足で歩いて、描いた。
 会場には、歴史ある中山道を取り囲む街並みや集落、自然、人などを情緒豊かに描いた力作九十二点がずらりと並び、その地域ならではの様々な表情が鮮明に描き出されて、また、作品の一つ一つに、大西さんが感じた道中のエピソードが添えられており、いっしょに旅した気分で楽しく鑑賞できる。
 能登川や五個荘、愛知川の街並みを描いた新作六点も披露され、美術の授業で会場に訪れていた、能登川中学校二年生の木ノ本鈴賀さんは「その時の季節や天気、時間などの雰囲気が、作品からすごく伝わってくる。地元の風景もあって楽しく見れた」と話し、作品に見入っていた。
 問い合わせは、同館(0748―42―6761)まで。


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