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松川サッカークラブが30周年記念教室

 松川町の松川少年少女サッカークラブは28日、サッカー教室を町民体育館で開いた。クラブの創立30周年記念事業の一環。クラブで活動する小2~6年の児童62人のほか、松川中学校のサッカー部員ら計約100人が参加した。

 同クラブは小学生対象のサッカー教室として1985(昭和60)年に発足し、30年の節目を迎えた。

 クラブOBで、サッカーJ1の横浜F・マリノスでホペイロ(副務)を務めている山崎慎さん、横浜F・マリノスに所属するDF天野貴史、GK飯倉大樹の両選手を講師に迎えた。

 教室は小学校低学(1~4)年、同高学(5、6)年、中学生の3部構成で行い、低学年では遊びの要素を加えたドリブルで体を動かし、ミニゲームに移ると選手たちと一緒に汗を流した。子どもたちは夢中になってボールを蹴り込み、ゴールが決まると両手を広げて喜んでいた。

 記念事業実行委員長の堀木正良さんは「Jリーガーと触れる良い機会。選手の動きを肌で感じ、今後のために多くを吸収してほしい」と話した。

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