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飯田市と渋谷区の緑化体験交流

7.17下久堅で渋谷の森交流 飯田市と東京都渋谷区の緑化体験交流「しぶやの森を育もう」が16、17の両日、同市下久堅柿野沢地区で開かれ、都心の親子ら28人が参加した。森の下草刈りやまき割りなどの作業を通じて南信州の自然に触れ、地域住民との交流を楽しんだ。

 渋谷の区立中幡中学校が十数年続けてきた森林づくりを引き継ぎ、2009年から毎年開いている。

 舞台となる「どんぐりの森」を、10年度からは「しぶやの森」と位置付けて多様な体験交流を展開。今回はこれまでに植樹したドングリの苗木や育っている林一帯に生い茂った下草を刈る作業をした。

 最初に住民たちから鎌の使い方を教えてもらい、四方に散らばって作業。大人たちが伸びた下草を根元から刈り、子どもたちがそれを集めてまとめた。

 小学生たちは、バッタやテントウムシなどを見つけて大はしゃぎ。両手を伸ばして捕まえると、大切そうに虫かごに入れていた。

 作業の他、郷土料理の五平餅を囲んだ交流会なども楽しんだ。

 しぶやの森は、多様な生き物を養う里山にすることを目指し、参加者と地元住民とで管理している。

 管理人の宮内雅さん(60)は「渋谷のみなさんに古里の自然の魅力を伝えながら、自分たちも再確認する大切な機会。今後も続けていきたい」と話していた。

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