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SO長野いいだがフロアホッケー交流会

002フロアホッケー

 スペシャルオリンピックス(SO)長野いいだ支部(事務局・明星学園)は17日、地元中学生とのフロアホッケー交流会を喬木村の飯田養護学校体育館で開いた。阿智中学校の1~3年生20人が、飯田下伊那5施設を利用するアスリートと練習、試合を通して親睦を深めた。

 知的障害がある人の自立や社会参加を目的に、日常的なスポーツプログラムや競技会を開くSOについて知ってもらおうと開き、アスリートは南原苑とこぶし園、夢のつばさ、親愛の里、明星学園の利用者。長い人は10年ほどのキャリアを誇る。

 阿智中は夢のつばさと交流があることから対象に選ばれ、同校の厚生部が校内放送で呼び掛けたところ、予想を上回る20人が参加を希望して関係者を喜ばせた。

 この日はSOの活動を紹介するDVDの上映、準備運動に続いて参加者全員で円陣を組むと、「SOファイト!」の掛け声を挙げて気持ちを一つにし、ルール説明を受けながら競技を体験した。

 厚生部長の佐々木宝君(15)は「多くの仲間が福祉活動に積極的に参加してくれてうれしい」と笑顔で話した。

  
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