制服まとめ
平谷村長選、17日告示 12年ぶりの選挙戦へ ひさかた和紙の手すきに挑戦 下久堅小
松川北小がコスタリカ留学生と交流 ホストタウンの一環 売木小 「田んぼリンク」でスケート 清内路小と交流
天龍村で5町村の協力隊員が研修会 天龍中生徒が梅花駅伝の販売食品を試作
大鹿歌舞伎を国無重文指定に答申 千栄小の給食に「まぼろし丼」 千代幻豚と千代ネギ使う
天龍中、村産ヒノキで看板作り 3年生が卒業記念に 龍江の今田平でイチゴ狩り始まる
売木村が「花まる学習」導入へ 中学は全国初 下農の古内さん、県弁論大会で最優秀賞 古里の福島への思い綴る
平谷村長選、17日告示 12年ぶりの選挙戦へ

立候補を予定している小池一広氏(左)と小池正充氏

 任期満了(2月4日)に伴う平谷村長選挙は17日、告示される。立候補を表明しているのは現職3期目の小池正充氏(74)=平松=と新人で農業の小池一広氏(61)=柳平=の無所属2人。村を二分した選挙戦へ突入する。

 現職の小池氏は下農高卒業後、村農業共済組合、平谷カントリー倶楽部を経て村議会議員となり2005年村長選で初当選。続く2期目、3期目は無投票で当選した。村の財政健全化に努めるとともに、中学校の阿智への統合や小学校校舎建設などを手がけた。

 新人の小池氏は日本大学法学部卒業後、村役場職員となり、総務課長、住民課長、産業建設課長、教育課長などを歴任。スキー場建設などに尽力した。12年に退職し、前回村長選挙にも立候補の意向を示したが血縁者同士の選挙を望まない声を聞き取り止めた。

 同村の有権者数は16日現在で379人(男性169人、女性210人)。選挙戦となるのは2005年以来12年ぶり。投開票は22日。選挙会に引き続いて当選証書を交付する。

  
町唯一のスーパー閉店へ 高齢者「不便」「過疎進む」 : 京都新聞
新年の目標決めて 上村小、飯伊で最も早く終業式
赤彦童謡コンク入選作展示 諏訪湖博物館
「シャルルヴィル・メジェール通り」命名式 飯田市が友好都市30周年記念し 麻績の里体験学校が子ども科学教室開く
「みそ作り体験館」オープン ハナマルキ
飯伊の小中学校で終業式 松川中学校で郷土料理の調理実習
2019年度県予算案 将来への投資充実
2019年記事一覧
2018年記事一覧
2017年記事一覧
2016年記事一覧
2015年記事一覧
2014年記事一覧
2013年記事一覧
2012年記事一覧