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今年で60年目 友情年賀状

=友達に新年のメッセージ 武佐小で仕分け作業=

友達宛てに投函された年賀はがきを仕分けする児童たち

 【近江八幡】近江八幡市立武佐小学校で14日、児童や職員が新年のメッセージを交わす「友情年賀はがき」の仕分け作業が行われた。
 年賀状を送りあう日本の文化に親しみ、新年のあいさつで児童間の親睦を深めようと昭和33年から始まった伝統行事で、ことしで60年目の節目を迎える。
 友情年賀はがきは、切手面に校章が印刷された同校のオリジナルのもので11月22日から全校児童(192人)や教職員に1枚10円で販売し、今月4日から14日まで和室に地区別の「友情年賀ポスト」17個を置いて投函を受け付けた。
 この日、ポストに集まった年賀はがきを体育館に集め、集団登校の班長を務める5、6年生が、配達先リストを確認しながら児童らが友達に宛てた年賀状を仕分けした。
 仕分けした年賀はがきは、配達を担当する班長の児童が配達袋に入れて持ち帰り、元旦を中心に配達することにしている。
 仕分けされたはがきには「おめでとう」や「今年もよろしくお願いします」のメッセージと共におみくじや干支の戌(犬)のシールが貼られているものなど、いろいろな思いが込められている。
 班長の西澤恭祐くん(6年)は、「60年も続いているなんてすごいなあと思う。僕は、最後の年なので昨年の20人より多い35人に出しました。預かった年賀状は間違いがないようしっかり配達して届けたい」と話していた。


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