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JAが市田柿商品を来年発売へ

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 JAみなみ信州は、受験生を応援する市田柿の商品「勝利の一打(いちだ)柿」を来年1月3日に発売する。昨季の発売で好評だったことから、県内のAコープ全28店に販路を広げる。26日に松川町郷原の菅原神社で合格祈願の祈とうを行った。

 中高年を中心に消費されている市田柿を若い世代にも―と開発し、昨年の中学総体で県3位の好成績を収めた喬木中学校野球部の活躍をヒントに商品化。「夢に向かって勝利の一打を放ってもらおう」とネーミングして2月に発売したところ、大きな反響を得たという。

 市田柿1つでバナナ1本と同程度のエネルギーが補給でき、風邪の予防効果も期待できるビタミンAも豊富といった栄養面の特徴があることから、「受験生の後方支援に適している」(営農部農産物総合DMセンターの内山清彦さん)。「若い世代に地域ブランドを守る地理的表示保護制度(GI)に登録された市田柿の魅力を知ってもらうきっかけになってほしい」との願いを込めている。

 パワースポットとされる菅原神社で合格祈願の祈とうをし、販売出発式も開いた。

 3000個を準備し、Aコープの他、JAみなみ信州の直売所やダイレクトメールでも扱う。

 1パック2個入り。税別398円で販売する。

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