制服まとめ
売木小学校の田んぼスケートリンク 鎌若宮神社で「まじゃらこ」
日野ウインドアンサンブル 結成20周年の定期演奏会 新たな決意で3学期 諏訪地方小中学校
日野ウインドアンサンブル 結成20周年の定期演奏会 70歳のスイマー 世界記録に挑戦
さらなる飛躍で東京五輪へ 八日市と飛行場にスポット 企画展「戦時下の村と陸軍飛行場」
70歳のスイマー 世界記録に挑戦 いと基地に遊びにおいで!ふしぎな「いと」でつながる場
2019輝け!期待のアスリート 新春インタビュー 西田竜王町長に聞く
立命大ミスで教員免許取り消し 科目指定誤り3人 : 京都新聞

 立命館大は24日、教員免許の取得に必要な授業科目を誤って指定していたため、2016年と17年に産業社会学部を卒業した3人について、高校の地理歴史の免許が取り消された、と発表した。現在、うち2人は中学校の教員、もう1人は大学院生で実質的な影響はなかったが、大学は特別に授業を実施して免許の再交付を図るとしている。

 立命大によると、大学は2012年度に教員免許の取得に必要な授業科目の再編を行い、教養科目「戦争の歴史と現在」については高校の地理歴史の免許に必要な科目から除外していた。

 ところが、事務処理上のミスで、12、13年度に学生に配布した履修要覧と学内で運用している免許判定システムの両方で同科目の除外ができていなかった。ミスは昨年12月のシステム更新の際に発覚し、同科目を除外して判定し直したところ、3人について単位数が不足することが分かった。

 大学は24日までに、京都府教育委員会に対して免許の取り下げの手続きを行い、3人に謝罪した。今後、3人の居住地で代わりの授業を年度内に実施して免許が再交付されるようにするという。中村正副学長は「卒業生には大きな迷惑をかけて申し訳ない。事務処理のチェックを徹底し、再発防止に努める」と話している。

法相「原因究明し、再発防止」 逃走の容疑者逮捕でコメント : 京都新聞
26年度県人事異動本紙予想 台風24号、浸水被害相次ぐ 京都府北部、2棟が全壊 : 京都新聞
舌戦きょうまで 首相、参院定数6増に協力要請 党首討論「歴史的使命終わった」 : 京都新聞
ブロック塀全撤去へ 京都・宇治市、幼小中の23施設 : 京都新聞 教え子にわいせつ、女性教諭を免職 「恋愛感情なかった」 : 京都新聞
地域福祉の充実へ第一歩 東近江重症心身障害者通園第2くすのき
2600人の生徒記録紛失、大阪 「指導要録」、府立校 : 京都新聞 道路や鉄道混乱、休校も相次ぐ 滋賀の地震被害 : 京都新聞
文化財防火デー 遺産を守る 本番さながらに消防訓練 即戦力へ「実学重視」の大学 役割変化、期待と危惧 : 京都新聞
2019年記事一覧
2018年記事一覧
2017年記事一覧
2016年記事一覧
2015年記事一覧
2014年記事一覧
2013年記事一覧
2012年記事一覧