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中学部活、休養日なし8・7% 17年度、滋賀の公立校 : 京都新聞

 スポーツ庁が行った中学校の部活動に関する2017年度の全国調査で、休養日を「設けていない」とした滋賀県内の公立中は8・7%(全国10・7%)だった。県内の数値は昨年度の調査から4ポイント低くなった。学校現場の「働き方改革」もあり、休養日を設けようとする傾向が強まっていることが明らかになった。

 17年度の調査結果では、休養日を「週1日」としたのが67%(同61・9%)、「週2日」が14・6%(同20・5%)、「週3日以上」が2・9%(同2・8%)だった。土日の休養日設定では「設けていない」としたのが23・9%(同21・6%)だった。

 県教育委員会は1月末に「働き方改革」の取り組み方針を発表、教員の負担軽減に向け、中学校では週2日以上の休養日を設定し、活動時間も平日2時間、土日で4時間以内にすることを求めている。休養日を設ける中学校は増えているが、「週2日」とした県内の中学校は全国平均より低く、高いハードルがあるのもうかがえる。

 青木洋教育長は「子どもたちの健康面からも休養日は必要。今回、改めて部活動の活動方針を打ち出したので現場に浸透させたい」としている。

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