制服まとめ
売木小学校の田んぼスケートリンク 鎌若宮神社で「まじゃらこ」
日野ウインドアンサンブル 結成20周年の定期演奏会 新たな決意で3学期 諏訪地方小中学校
日野ウインドアンサンブル 結成20周年の定期演奏会 70歳のスイマー 世界記録に挑戦
さらなる飛躍で東京五輪へ 八日市と飛行場にスポット 企画展「戦時下の村と陸軍飛行場」
70歳のスイマー 世界記録に挑戦 いと基地に遊びにおいで!ふしぎな「いと」でつながる場
2019輝け!期待のアスリート 新春インタビュー 西田竜王町長に聞く
給食の「ソフトめん」一般発売 滋賀の製麺業者 : 京都新聞
学校給食の定番メニューを家庭でも食べられるよう発売された「近江ソフトめん」(守山市洲本町・おうみんち)
学校給食の定番メニューを家庭でも食べられるよう発売された「近江ソフトめん」(守山市洲本町・おうみんち)

 学校給食で人気の「ソフトめん」を家庭で味わえるよう開発された「近江ソフトめん」が24日、滋賀県内で発売された。関係者は「多くの人が親しんできた麺を家族で楽しんで」としている。

 「ソフトめん」は1960年代から学校給食で提供され、ミートソースなどをかけて食べる定番メニューだ。

 県内の製麺業者などでつくる県製麺工業協同組合が「懐かしい味を食べたい」という声に応えて開発した。県産小麦を50%使い、柔らかく伸びにくい麺に仕上げた。量は小学4~6年生が食べる150グラムにした。

 守山市洲本町のJAおうみ冨士の直売所「おうみんち」では50食が販売された。「売ってるんや」と言って手に取る客もいた。同組合の冨江彦仁理事長(60)は「ソフトめんをきっかけに、学校の思い出話もしてほしい」と話していた。

 一食78円。毎週土曜に県内のスーパーや道の駅など約20カ所で30~50食を販売する。問い合わせは同組合事務局0748(33)6218。

いきいき子どもたち
来春採用の職員試験 加計問題、愛媛県が新文書 首相、15年に構想認識か : 京都新聞
コラム凡語:財務次官のセクハラ発言 : 京都新聞 地域に広げよう友愛の輪を 第9回あかね福祉大会
京都府内の損壊家屋、313棟に 大阪北部地震 : 京都新聞 屋久島留学で里親から体罰と提訴 男児と母親が大阪地裁に : 京都新聞
戦争と平和を語りつごう 滋賀県平和祈念館 県近美 楽しく作品鑑賞のコツ学べます!
財務省、文書管理で新規則 検証必要「原則1年以上保存」 : 京都新聞 「N中等部」都内で来春開校へ 教育にネット技術を活用 : 京都新聞
竹に落書きやめて パトカーで5カ国語放送、外国人旅行客に : 京都新聞 福岡で異臭騒ぎ、児童7人を搬送 春日市の小学校、命に別条なし : 京都新聞
2019年記事一覧
2018年記事一覧
2017年記事一覧
2016年記事一覧
2015年記事一覧
2014年記事一覧
2013年記事一覧
2012年記事一覧