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「けし太君」機動力向上で再起図る 京都・綾部の消防キャラ : 京都新聞
消防出初式で子どもたちに駆け寄る新型けし太君(綾部市西町・西町アイタウン)
消防出初式で子どもたちに駆け寄る新型けし太君(綾部市西町・西町アイタウン)

 京都府綾部市消防本部のマスコットキャラクター「けし太君」がリニューアルした。旧型よりも動きやすくなり、子どもたちとスキンシップが可能に。課題の知名度アップに向け、生まれ変わって再起を図っている。

 けし太君は市の鳥イカルをモチーフに署員がデザインし、2001年に誕生した。しかし、知名度では、市のマスコットキャラ「まゆピー」に水を開けられており、催しで子どもに名前を呼んでもらえないこともあった。

 新型のけし太君は、視界が狭く短足なために歩行が難しかった旧型の欠点を解消。軽量化した上で足を延長し、機動力をアップした。服装の防火服も現在の消防隊員が使っている服のデザインに近づけた。

 デビューとなった1月の消防出初式では、沿道の子どもたちに駆け寄って手を振り、同席したライバルまゆピーに負けないかわいらしさをアピール。今後も29日の「あやべ丹の国まつり」など市内のさまざまなイベントに登場する予定で、市消防本部は「保育園や小学校にもできるだけ出掛けさせたい」と話している。

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