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明治期、日本画復興へ若手の歩み 「京都画壇」企画展 : 京都新聞
新たな画法を模索した明治期の画家たちの作品を展示する「京都画壇の明治」(京都市下京区・市学校歴史博物館)
新たな画法を模索した明治期の画家たちの作品を展示する「京都画壇の明治」(京都市下京区・市学校歴史博物館)

 明治期の京都画壇を振り返る企画展「京都画壇の明治」が、京都市下京区の市学校歴史博物館で開かれている。幕末の動乱の影響で衰退しかけた日本画を、新たな表現で盛り上げようとした若手画家の歩みが、作品を通して紹介されている。

 日本画の再興を目指した久保田米僊(べいせん)ら若手画家は、西洋画の技法を取り入れるなど流派の様式にとらわれない描き方を模索。博覧会などに出品し、日本初の公立画学校の設立に尽力した。

 会場には69点を展示。米僊が描いた明治20年代の人物画が初期よりも写実的になっていたり、様式にのっとって似た絵を描いていた鈴木派の2人がそれぞれの個性を発揮し、繊細な昆虫図と豪快な鬼の絵を描くなど、画壇の変遷をたどれる。

 米僊と二人三脚で活動した地元紙の記者金子静枝を紹介する展示もある。有料(市内の小中学生は土日無料)。6月19日まで。展示内容に関する連続講演会もある。

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