制服まとめ
売木小学校の田んぼスケートリンク 鎌若宮神社で「まじゃらこ」
日野ウインドアンサンブル 結成20周年の定期演奏会 新たな決意で3学期 諏訪地方小中学校
日野ウインドアンサンブル 結成20周年の定期演奏会 70歳のスイマー 世界記録に挑戦
さらなる飛躍で東京五輪へ 八日市と飛行場にスポット 企画展「戦時下の村と陸軍飛行場」
70歳のスイマー 世界記録に挑戦 いと基地に遊びにおいで!ふしぎな「いと」でつながる場
2019輝け!期待のアスリート 新春インタビュー 西田竜王町長に聞く
五穀豊穣願ってお田植大祭 水田に映える早乙女姿

=地元高校生30人が参加 太郎坊宮=

踊りと太鼓に合わせお田植えする早乙女たち

 【東近江】 今年一年の五穀豊穣と繁栄を祈願する太郎坊宮のお田植大祭が20日、参道第二鳥居横の神饌田(しんせんでん)で営まれた。
 1940年から続く伝統行事で、今年で78回目。神事の後、赤い袴(はかま)にピンク色の手甲脚絆(てっこうきゃはん)、すげ笠の色鮮やかな衣装を身にまとった早乙女らが「一つ、日の本瑞穂の国は、昔ながらに農が本。二つ、ふれふれ十日に雨よ、五日五日(いつかいつか)に風よ吹け。……」のお田植歌と踊りに合わせ、一株ずつ丁寧に苗を植えた。
 地域の中学生らが奉公手を務めてきたが、少子化の影響もあり近年は滋賀学園中学・高等学校の生徒たちが受け継いでいる。今年も生徒と英語を指導する外国人教諭(ALT)計約30人が参加した。初めて田植えを体験したアメリカ出身のジェナ・キルダフさん(24)は、「昔の世界に入ったみたい。今まで田植えを見たことがなかったけれど、農耕文化を伝える日本の伝統行事に参加できて良かった」と笑顔で話していた。


ミシガン大学生&小原小生徒の 米軍ヘリ部品落下場所を視察 沖縄新知事、普天間で : 京都新聞
国有地売却巡り新文書20件 森友問題、財務省が公表 : 京都新聞 首相、党大会で憲法9条改正訴え 「自衛隊違憲論に終止符」 : 京都新聞
本物の土俵でハッケヨイ 小学生力士たちが熱戦 土砂流入など75校・園で豪雨被害 京都府教委調査 : 京都新聞
小学校いじめ、元同級生側に賠償命令 「耐え難い苦痛」認定 : 京都新聞 いじめ問題対応専門員の設置
冨田酒造の日本酒が仏品評会で2位
創立50周年記念事業で北里小に芝生グラウンド 職員昇給など24議案を提案
県電気工事工業組合東近江支部 教育施設や防犯灯の奉仕作業
2019年記事一覧
2018年記事一覧
2017年記事一覧
2016年記事一覧
2015年記事一覧
2014年記事一覧
2013年記事一覧
2012年記事一覧