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知事へ「4つの提言」

=滋賀経産協=

提言書を受け取った三日月知事(中央)

 【全県】 製造業やサービス業などを主体とする県内企業でつくる一般社団法人滋賀経済産業協会(大津市打出浜、会長=井門一美・キステム社長)がこのほど、「明日の滋賀への4つの提言」とした提言書を三日月大造知事に提出した。
 同協会は2003年、製造業を主体とする企業による滋賀工業会と労働・雇用問題を専門的に扱ってきた滋賀県経営者協会が統合して作られた総合経済団体。県内約430社が会員として参画し、「持続する企業、持続する経済、持続する社会の実現」を目的に多様な事業展開に取り組んでいる。
 提言は同協会の一部門である「明日の滋賀を創造する委員会」が作成した。クサツエストピアホテル(草津市西大路町)で行った同協会の今年度通常総会後の会員懇話会冒頭で次の4点を発表し、出席した三日月知事に手渡した。
 (1)「ビワイチ」を旗印に、県の魅力度・認知度アップを図る「ツール・ド・びわ湖(仮称)」の実施とそれに向けた各種インフラの整備。
 (2)新たな観光・文化スポットとして「安土城再現」。
 (3)JR草津線沿線の活性化を目的に、学校、イベント誘致などによる「滋賀・三重交流強化と地域活性化」。
 (4)Uターン・Iターン拠点としての「ここ滋賀」整備。
 提言書を受け取った三日月知事は一つずつの項目について「いずれも実現の可能性はある」と述べ、今後も同協会とも協同することに触れながら「しっかりと取り組んでいきたい」と語った。


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