制服まとめ
枝野氏、公文書管理庁設置を提唱 森友問題受け : 京都新聞 防大教官、学生にセクハラ 男性2尉停職、パワハラも : 京都新聞
中学暴力アンケ、一転見つかる 熊本・長洲町「存在しない」 : 京都新聞 「こじま」2年ぶり舞鶴寄港 海保大練習船、航海実習で : 京都新聞
社説:敬老の日 長寿を喜べる地域社会こそ : 京都新聞 介護留学生が倍増、千人超え 養成校入学、6人に1人 : 京都新聞
北海道厚真町で小中高5校再開 児童に喜び、道内休校解消 : 京都新聞 初心者向け「ビワイチ学校」開校へ 大津のグループ企画 : 京都新聞
老舗支えた独歩の気概 中村屋美術館で会津八一展 : 京都新聞 教室で女児に抱き付き、教諭停職 「よく来たという意味」胸触る : 京都新聞
愛媛・大洲でダム放流説明会 住民「なぜ柔軟対応しない」 : 京都新聞 生活道封鎖、一部住民の通行認める仮処分 京都地裁 : 京都新聞
枝野氏、公文書管理庁設置を提唱 森友問題受け : 京都新聞
 米ワシントンで記者会見する立憲民主党の枝野代表=14日(共同)
 米ワシントンで記者会見する立憲民主党の枝野代表=14日(共同)

 【ワシントン共同】立憲民主党の枝野幸男代表は14日午後(日本時間15日午前)、米ワシントンで記者会見し、学校法人「森友学園」を巡る財務省の決裁文書改ざんなどを踏まえ、公文書管理や公開に強い権限を有する「公文書保管管理庁」の設置を提唱した。「権限、機能を大幅に拡大しなければ民主主義国家として恥ずかしい」と述べた。

 これに先立ち枝野氏は、米国の秘密保全法制で機密の指定・解除をチェックする「情報保全監察局」を置く米国立公文書館を視察した。会見で「各省庁に対し強い影響力を持ち、公開の在り方を管理している」と指摘した。

北海道354教育施設に地震被害 天井や照明落下 : 京都新聞 2年ぶりにたすき高森町駅伝大会
社説:籠池夫妻の裁判 疑惑の核心に迫れるか : 京都新聞 強度行動障害の支援団体立ち上げへ : 京都新聞
飯田工高で「ものづくりコンテスト全国大会」、電子工業会が協力 「ブロック塀倒壊は耐力不足」 大阪北部地震で第三者委 : 京都新聞
高森で夜桜観賞会 夏休み地元産業見学ツアー~身近な企業の魅力体感
京都マラソンで東日本支援 学生ら独自商品販売などで義援金 : 京都新聞 アンケ実施、学校が父親に伝達か 小4女児死亡、市資料に記載 : 京都新聞
松川で環境チェッカーが水生生物観察会 松川町でプラザ開設祈願祭
法科大学院教授の弁護士懲戒 第一東京弁護士会、「利益相反」 : 京都新聞 飯田精密・飯田工が協力協定締結、次世代担う人材支援へ
2019年記事一覧
2018年記事一覧
2017年記事一覧
2016年記事一覧
2015年記事一覧
2014年記事一覧
2013年記事一覧
2012年記事一覧