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吉本新喜劇と共演 下諏訪でオーディション

本番への出演者を決めたオーディション 下諏訪町制施行125周年を記念した22日の「宝くじふるさとワクワク劇場in下諏訪町」に向け、舞台に出演する住民を決める公開オーディションが15日、会場の下諏訪総合文化センターであった。町内外から公募に応じた7人が参加。審査を受け、全員の出演が決まった。 住民が出演するのは、ワクワク劇場の第2部「ほのぼのコメディ劇場」と銘打ったステージ。吉本新喜劇のメンバーと共演する。オーディションはお笑いコンビ「マヂカルラブリー」の2人が参加者1人ずつにインタビューする形で行い、家族についてや将来の夢、得意分野などを質問した。審査には舞台の演出家らがあたった。 参加者は5歳~58歳と幅広く、機転の利いた受け応えに会場が笑いに包まれる場面もあった。出演が決まった下諏訪北小学校4年の中緒涼太君(9)は「ちょっと緊張したけれど、思ったように答えられた。お笑いが大好きなので、本番が楽しみ」と話していた。 ワクワク劇場は、22日午後2時から同センターで。第1部には漫才のオール阪神・巨人さん、落語家の林家正蔵さんらが出演する。前売り券は2000円。問い合わせは同センター(電話0266・28・0018)へ。
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