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諏訪湖よさこい28団体800人演舞 岡谷

一般の部で諏訪こい大賞を受賞した信州大学YOSAKOI祭りサークル和っしょいの演舞 よさこいイベントとして県内最大規模の第6回「諏訪湖よさこい」(実行委員会主催)が16日、岡谷市の岡谷湖畔公園グラウンドを主会場に開かれた。ジュニア・一般合わせて28団体、約800人の踊り手が諏訪湖畔に集結。久しぶりに日差しが戻った汗ばむ陽気に恵まれて、詰め掛けた観衆と共に盛り上がった。 今回は出場チームからの要望もあり、諏訪湖と八ケ岳をバックにした湖畔公園グラウンドでのステージが復活。各チームは同グラウンドと、コンテスト審査会場となった市民総合体育館、マレットサイド会場の3会場で計4回の演舞を披露した。主会場の湖畔公園には大勢の観衆が詰め掛け、地元の名産やグルメを提供するロコモールもにぎわった。 審査の結果、最高賞の諏訪こい大賞には、ジュニア部門が地元の湊小学校5年生の「20Hope」、一般は「信州大学YOSAKOI祭りサークル和っしょい」が輝いた。信大チームは、昨年に続き2年連続の大賞受賞。若さあふれるメリハリのある踊りが評価された。 結果は次の通り。 【ジュニア】▽諏訪こい大賞=湊小5年20Hope▽準諏訪こい大賞=レッツ湊小4年▽響賞=豊田小スマイル3▽煌賞=フラッシュレインボー▽輝賞=新体操クラブオリーブ 【一般】▽諏訪こい大賞=信州大学YOSAKOI祭りサークル和っしょい(松本市)▽準諏訪こい大賞=無限翔風(岡谷市)▽響賞=信衆(松本市)▽煌賞=夢道源人(愛知県)▽輝賞=しなの大和(飯田市)▽審査員特別賞=甲州YOSAKOI凛舞増穂(山梨県)
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