制服まとめ
根羽村が新たな義務教育学校導入へ 危険なため池 ハザードマップ、県内3割のみ
地元の特産品を知る はちまんいっぱい汁 来月アイスキャンドル 城南小1年生が制作
茅野市台湾交流事業 新たに1校と姉妹校提携 松川町3小中学校でコスタリカ料理給食
転職希望者もOK!2月17日 合同就職面接会 「鳰の会」を講師に児童が俳句づくり
学校給食で利用拡大 酪農家のおもてなし牛乳 半世紀の足跡を俳画集に 小口俶さん刊行
音楽コンク日本一 箕輪中部小と箕輪中 ツリーハウスをCFで 飯島中1年1組が挑戦
豊田小5年生 松本山雅の鐵戸さんと稲刈り

松本山雅の元選手の鐵戸さんと一緒に稲刈りを体験した豊田小5年生 諏訪市豊田小学校5年生約60人は18日、米作り学習の一環で稲刈りを同校近くの田んぼで行った。秋晴れの下、JA信州諏訪の食農教育に協力するサッカーJ2の松本山雅元選手の鐵戸裕史さんと、もち米、うるち米、宮城県の復興米「ミヤコガネ」を収穫。保護者も手伝い、刈り取った株を束ねてはぜかけをして、大地の恵みに感謝した。 同校の稲作学習は10年以上、住民ボランティアの「ファーマーズ」(藤森一彦代表)の協力で約660平方メートルの水田で体験している。藤森代表によると、今年は順調に成長し、収穫は1週間早く、例年の180キロ以上の収量が見込めるという。 台風の影響で横倒しになった稲も、児童たちは1株ずつ丁寧に刈り取った。日向乃雅君(11)は「たくさんお米が実ってうれしい。12月の収穫祭で五平餅作りが楽しみ」と話していた。 鐵戸さん(35)は5月の田植えも一緒に行い、「ご飯1杯分に どのくらいの米が必要か感じ、意義のある実習になっている。体験を通して、感謝を持ち残さないことにつながれば」と期待を寄せていた。 10月には千歯こきや足踏み脱穀機で昔の脱穀を体験する。
高校生に伝統芸能指導
群馬、桐生第一高野球部長が体罰 解任、コーチも注意 : 京都新聞
文化庁、「週2日以上休養」明記 中高の文化部活動で指針案 : 京都新聞 わんぱく相撲県代表
開館3周年記念事業 語りつぐ“平和” 「話止まらないぐらい元気に」  米で心臓移植、男児の両親会見 : 京都新聞
秋色に染まるコース、児童力走 京都・京丹波で小学校駅伝 : 京都新聞 知的好奇心を高め、学び深める!能登川北小学校で学校図書館大改造
竜王小の園田美樹さん「夏の野菜」入賞 いじめ防止「自分にできる方法で」フォーラムに親子200人 : 京都新聞
近江鉄道4駅周辺を清掃 来年度用県愛鳥週間ポスターコンクール
2019年記事一覧
2018年記事一覧
2017年記事一覧
2016年記事一覧
2015年記事一覧
2014年記事一覧
2013年記事一覧
2012年記事一覧