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学校再編基本計画案 諏訪市教委

小中学校再編の基本計画案が示された諏訪市総合教育会議の会合 諏訪市教育委員会は18日、市立小学校7校、中学校4校を将来的に東部、南部、西部の三つの施設一体型小中一貫校への再編を目指す「未来創造ゆめスクールプラン」で、東部地区の城北小・高島小・上諏訪中の小中一貫教育を2021年度から先行実施する方針を盛り込んだ基本計画案を市総合教育会議で明らかにした。高島小と上諏訪中の校舎を利用する「施設併設型」として始めることを想定し、小中連携を強める。 残る東部地区の「城南小・諏訪中」、南部地区の「四賀小・中洲小・諏訪南中」は現在の校舎を使う「施設分離型」で、西部地区の「湖南小・豊田小・諏訪西中」は分離型と併設型の両方を見据えた形でおおむね23年度から小中一貫教育を始めるとした。 市教委の学校再編構想で具体的な時期が公表されるのは初めて。城北小など3校を先行する理由について、小島雅則教育長は「子どもの数の減少が著しい。(再編を)『早くやってほしい』との声が寄せられてもいる」と述べた。これら3校の9年間を見通したカリキュラムは19~20年度に作るとした。 通学区の見直し検討を順次進める。最終形である同じ校舎に児童生徒が通う施設一体型の3校になる時期は「未定」とした。 小島教育長は「ただ再編するのではなく、夢のある学校を創造する視点で考えたい」と述べた。金子ゆかり市長は「子どもの数が減り、危機感を持つ人も増えている。市教委と一緒に早急に(方向性を)見極めたい」と話した。 基本計画案は定例教育委員会で内容を詰める。市教委は今後、再編の枠組みごと課題を協議する学校再編推進委員会を設ける方針。 学校再編構想をめぐっては14年に始動した小中学校のあり方検討委員会からの提言書を踏まえ、市教委は16年11月、同プラン基本構想検討委員会を設置。今年2月に原案が教育長に提出されたのを受けて基本構想を3月に策定し、基本計画案を作成した。
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