制服まとめ
「学びの森」に 伊那西小が学校林整備へ やってみる精神大切 上伊那移住×起業シンポ
売木小学校の田んぼスケートリンク 鎌若宮神社で「まじゃらこ」
日野ウインドアンサンブル 結成20周年の定期演奏会 奨学金の返還支援 伊那市が4月から新制度
インフル注意報発令 県内全域 新たな決意で3学期 諏訪地方小中学校
昨年末逝去中村恒也さん しのぶ声各方面から 日野ウインドアンサンブル 結成20周年の定期演奏会
70歳のスイマー 世界記録に挑戦 辰野中1年がおしごとチャレンジ 来月28日
遠山郷でチャレンジマラニック開催

道の駅遠山郷を出発するランナーたち

 飯田市上村、南信濃地区を舞台にした第12回「チャレンジマラニックin遠山郷」(実行委員会主催、南信州新聞社など後援)は23日、両地区で開かれた。県内外から参加した170人のランナーが、沿道に待ち受けた住民と握手を交わし、道中に設けられた中継ポイント「エイド」では旬の味覚のもてなしを受けた。

 タイムや順位がなく、各エイドで住民が持ち寄った地元料理や飲み物を無料で振る舞い、“おもてなし”を楽しみながら走るのが特徴。7~8回連続参加などリピーターが多いのが特徴だ。

 道の駅遠山郷を出発した一行は、木沢小学校や下栗の里を経て龍淵寺、八重河内を巡る標高400~1000メートルの約50キロを走った。南アルプスの眺望や遠山川の清流の風景を楽しみ、待ち受けた住民から「また来年も来て」などと声を掛けられて握手を交わした。

 木沢小学校ではネコ校長や住民の歓迎を受けながら、そばやミョウガ、シマウリの粕漬けなどのもてなしを受けた。7回連続で参加している東京都の男性(38)は「地元の方たちに非常に温かく迎えられてありがたい。何度も来ているとだんだんと顔見知りになってくる。いまでは家族を連れて遊びに来るほどになった」と話した。

 人気が高まり募集から1週間で締め切るほどになった。湊猛実行委員長(67)は「参加人数が増えてきているが受け入れ可能な範囲がある。このあたりの規模で続けていきたい」と話していた。

不登校や中退、再出発を支援 京都・城陽に塾開設 : 京都新聞 松尾小4年生対象に水引教室
近江八幡市12人異動 戦争体験者証言映像を製作 県平和祈念館
平谷村議選告示、8人が無投票当選へ 富山、襲撃した警官と面識なし 元自衛官、不可解な行動も : 京都新聞
教育施設等の整備事業 臨時交付金で集中着手 国会召集先送りは「違憲」と提訴 沖縄の衆参5議員 : 京都新聞
飯田ロケの「オレンジ」「母と暮せば」 12日から同時公開 安心・安全な東近江地区の実現へ 交通安全推進大会で宣言
京都の熱帯夜、過去最多47日 今夏、猛暑日も歴代2位 : 京都新聞 地域のイベント参加収益 4万円を市に寄付
友愛の輪を広げ、安心できる地域へ 第8回あかね福祉大会
2019年記事一覧
2018年記事一覧
2017年記事一覧
2016年記事一覧
2015年記事一覧
2014年記事一覧
2013年記事一覧
2012年記事一覧