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3小学校の危険樹木処理 駒ケ根市教委

倒木の危険性を調査する駒ケ根市の職員ら=9月20日、中沢小学校 駒ケ根市教育委員会は、市内小中学校で老木化や腐食などで倒木の恐れがある樹木の伐採処理などを進めていくことを決めた。同市中沢公民館で7月に発生した倒木事故を受けた措置。16日に3小学校で作業に着手する。 中沢小に隣接する同公民館では7月4日、突風の影響で高さ約20メートルのエンジュの枝が折れ、駐車場に止めてあった乗用車3台を直撃した。このうち1台のフロントバンパーが損傷。市は損害賠償金として約3万円を車の所有者に支払った。 事故を受け、市教委は市内の小中学校にある危険な木を調査した。9月20日に樹木医の立ち合いの下、「危ない木であるかどうかを確認してほしい」などと申告があった市内6小中学校の木を目視で点検。18本に腐食や老木化を確認し、倒木などの危険があるとした。 16日は、危険性の高い樹木として中沢小のエンジュ4本と東伊那小のサクラ1本を伐採し、赤穂小のサクラ1本の枝を取り除く。 市教委子ども課は「子どもたちの安全を守るため、早めの対応で危険を取り除いていきたい。危険性がある他の木も処理するため、今後の対応を検討する」としている。
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