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八幡商店街でハロウィーンイベント

高校生が企画したハロウィーンイベント(八幡駅前商店街)

 飯田市八幡町の八幡商店街で26日夜、飯田市の高校生と同商店街がハロウィーンイベントを開催し、松尾小学校の児童と保護者約60人が来場した。

 イベントは「商店街に明かりを!元気を!」を合言葉に、商店街の活性化に取り組む飯田OIDE長姫高校商業科の3年生8人が企画した。課題研究で街頭調査を松尾地区で行った生徒たちは、その中で八幡駅前の商店街について利用したことがない・知らないと答えた地元住民が多かったことから、知名度アップと活性化を目指した活動を展開している。

 この日は、事前に小学生と一緒に作ったキャンドル60個を商店街一帯に並べ、午後6時に一斉に点灯してイベントをスタート。子どもたちは商店街の店舗を1店ずつ訪れ、住民や仮装した高校生が出題するクイズに挑戦した。

 中には難易度の高い問題もあり、子どもたちはじっくりと考えながら回答。正解し、お菓子をプレゼントされると笑顔で受け取っていた。  イベントに協力した「シューズきたはら」の店主、北原清光さん(79)は「商店街は年々客離れが進み、店も減っている中、高校生の申し出は大変ありがたい。イベントを機会に商店街を知ってもらえれば」と期待を寄せた。

 生徒のリーダーの細井彩華さん(18)は「イベントへの参加を事前申込み制にしなかったので誰も来てくれないんじゃないかと不安もあったが、多くの人が参加してくれてうれしい」と笑顔。「子どもたちと商店街の人たちが触れ合う機会をつくることができた。さらに多くの人に商店街について知ってもらえるよう今後も活動を行っていく」と力を込めた。

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