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小学校必修化に向けプログラム教室 駒ケ根

講師や保護者の助言を受けながらコンピュータープログラミングに挑戦する小学生=駒ケ根テレワークオフィス 駒ケ根市とNTTドコモ、駒ケ根テレワークオフィス「Koto」は11日、小学生親子を対象にした「キッズプログラミング体験教室」をJR駒ケ根駅前の同オフィスで開いた。市内の小学5、6年生8人と保護者が参加。コンピューターへのプログラム入力により可動する段ボールの人形を動かして楽しんだ。 教室は、2020年から小学校で必修化するコンピューター関連授業への対応や、同オフィスで働く女性を講師に採用することで新たな雇用を生み出す目的。同市とドコモCS長野支店(長野市)が連携し、県内で初めて開催した。 この日は同社が昨年9月に発売した教育用ロボット「embot(えむぼっと)」を使って講習。参加者は段ボール製キットを組み立てた後、タブレット端末にプログラムを入力し、通信機能を使ってロボットの手を動かし、内蔵したランプを点滅させた。 教室では普段オフィスで仕事をする主婦5人が事前に講習を受けて講師を務めた。このうち、山崎桃子さん(31)=同市=は「参加児童が思いのほか、プログラム入力がうまいので驚いた。子どもに寄り添う仕事があれば今後も参加したい」と期待した。 同支店の小松仁課長(48)は「embotはプログラム入力の基礎が学べるキット。子どもがロボットを自分の好きなように動かすために、どう入力したらよいかを考えられる部分が魅力」とPR。参加した赤穂南小5年の横山遼君(10)は「ロボットを思い通りに動かせて楽しかった。他のプログラムにも挑戦してみたい」と目を輝かせた。 駒ケ根テレワークオフィスには現在約140人が登録。関東圏の企業が発注したコンピューター関連の仕事をする。市商工振興課は「今回のような取り組みを通じて将来の地場産業を担う人材育成や女性の雇用拡大につなげたい」とし、今後も学校の授業や地域のイベントへ女性講師を派遣する計画だ。
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