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飯田病院陸上部が松川中で走力強化講習

トレーニングを実践する生徒ら

 飯田病院陸上部とフィットネスクラブ丘の上は4日、松川中学校サッカー部を対象に「現役アスリートによる体力&走力強化講習」を開いた。同部の中野直哉さん(24)=400メートルH=と同クラブの平澤侑也健康運動指導士(23)が講師を務め、速く走るため、長く走り続けるために大切な走り方や、走力を強化するための練習方法などを伝えた。

 今年の中体連長野県大会で準優勝し、北信越大会ではベスト8に入った松川中サッカー部。冬場の効果的なトレーニングによりさらに上を目指そうと、保護者会が中心となり、同院陸上部に講師を依頼した。

 この日は、1、2年生をはじめ、高校進学後もサッカーを続けたい3年生ら18人が参加。速く走るための姿勢や地面のけり方、腕の振り方などについて学んだ。

 中野さんは「サッカーは速く走る力、長く走る力の両方が求められる。トレーニングも速く走るためのもの、長く走るためのものと、きちんと分けて実施することが大切」などとアドバイス。体に負荷をかけるサーキットトレーニングを実践しながら、効果的なトレーニング方法を伝えた。

 キャプテンの大場陽渡さん(14)は「サーキットトレーニングはとてもきつかったけど、走り方などとても勉強になった。しっかりと練習に生かしていきたい」と力を込めた。

  
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