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凧揚げで東西交流 27日に春近子ども大会

東春近の大凧と西春近の大凧 伊那市の西春近と東春近両地区をつなぐ交流イベント「春近子ども凧揚げ大会」(実行委員会主催)が27日午前10時から、三峰川合流地点周辺の天竜川河川敷で開かれる。正月行事として定着させたいと昨年に続いて企画。西春近北や西春近南、東春近の3小学校の児童と保護者をはじめ、多くの住民らに広く参加を呼び掛け、冬空を凧で彩る。 両地区は以前、夏恒例の「春近どんぴちゃ祭り」を地区境の天竜川に架かる旧殿島橋で行っていたが、2006年7月の豪雨災害で橋が崩れたため中止となった。再び住民が交流できるイベントを―と、昨年1月に凧揚げ大会を初めて開催。これまでほとんど利用されていな かった河川敷の有効利活用も兼ね、前回は住民ら約150人が参加した。 実行委は市商工会、西春近青少年育成会、各校PTAなどで組織し、今回新たにJA上伊那が加わった。大会に向けて、前回揚げた「西春近」「東春近」と書かれた大凧を直し、前回よりも連凧の数を増やす。1月に参加希望の児童に無地の凧を配り、思い思いにデザインしてもらう。会場ではドラム缶などにまきをくべ、温かい飲み物などを用意。今回から、凧を持参した地区外の人も参加できるようにした。 唐木屋石材工芸会長で実行委の唐木一平委員長(69)は「大会を通じて春近の子どもたちが知り合い、一緒に活動する大切さを子どもの頃から身に付けてほしい」と期待する。「いずれは伊那市の老若男女が集まり、自慢できる凧揚げ大会になってほしい」とし、次回以降、大会を徐々に市内全域へと拡大していく方針だ。 参加無料。雨天中止。問い合わせは唐木屋石材工芸(電話0265・78・3514)へ。
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