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八日市と飛行場にスポット 企画展「戦時下の村と陸軍飛行場」

=県平和祈念館で9日から開催 19日、学芸員による企画展説明会=

企画展「戦時下の村と陸軍飛行場」のチラシ。写真は、八日市分廠(八日市飛行場の整備工場)職員の記念写真(太郎坊宮、昭和14年撮影)

 【東近江】 県平和祈念館(東近江市下中野町)の企画展「戦時下の村と陸軍飛行場」が9日から始まる。会期は6月2日まで。
 地元が官民あげて誘致運動を繰り広げた陸軍の八日市飛行場は、1922年(大正11)1月に正式に開設された。飛行場からの需要は、街の経済を活性化させたばかりでなく、昭和初期以降は深刻な農業不況に陥った農村部にとっても安定した就職先にもなった。
 同展では、農村に生まれた人々に焦点を当て、彼らが戦時体制に組み込まれ、激化する戦争に巻き込まれていった様子を紹介する。
 なお、19日午後1時半から、学芸員による企画展説明会が実施される。このほか、9日からは「県内小中学校平和学習 子どもたちの足跡展」、13日午後1時半から、坪田末治郎さんの内地での戦時体験を聞く会が催される。
 入館無料。月火休館。問い合わせは同館(TEL0749―46―0300)へ。


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