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辰野中1年がおしごとチャレンジ 来月28日

「辰中おしごとチャレンジ」への参加を呼び掛ける実行委員の生徒たち 辰野町辰野中学校の1年生143人が2月28日、2019年度の職場体験学習に向けた初の自主企画イベント「辰中おしごとチャレンジ」を開く。地元産業や仕事への理解を深めて主体的に職場体験に臨もうと、生徒たちが実行委員会を組んで準備。参加事業所を募り、生徒側から率直な質問をぶつける対面交流型で行う。「働くことについて学べる機会を生かしたい。多くの事業所の皆さんに協力してほしい」と呼び掛けている。 同校では例年職場体験に際して、社会科の授業や外部講師による事前学習を実施。昨年度は多分野の職種の社会人が来校して話す「辰野アントレ」を開いた。「おしごとチャレンジ」は、学校が用意するメニューから一歩踏み込んで、自分たちで学びと交流の内容を考えようと企画した。 当日は午後1時45分から約2時間、同校体育館などでイベントを開く。会場に各事業所のブースを開設。生徒が1人3~4ブースを回り、事業所関係者へ質問を切り出して交流する。仕事のやりがいだけでなく、苦労や課題などについてもざっくばらんに話してもらう考えだ。 生徒たちは昨年11月、4クラスから計16人を選び実行委員会を発足。▽何のために働くのか▽毎日同じ仕事をして飽きないか▽失敗して気まずくなったことはあるか―といった質問項目を考えてきた。 同12月に町内の約700社へチラシと協力依頼文を発送。業種や法人、個人を問わずに募集し、当日は40社の参加を目標に掲げる。子どものキャリア教育推進、地元産業振興の趣旨に賛同した町、町教育委員会、町商工会、地元業者も協力する。 実行委員長の吉江蒼さん(13)は「働くのは大変かなと思うけれど、具体的にイメージするのが難しい。僕たちの年代ならではの素朴な疑問に答えてほしい」と話している。 今月31日まで参加事業所を募集。今月中に事業所向け説明会を開くほか、希望があれば個別にも対応する。申し込みは共和堂(電話0266・41・0065)、問い合わせは同校キャリア教育担当の清都しのぶ教諭(同41・0181)へ。
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