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インフル注意報発令 県内全域

給食前に入念に手を洗う年長園児=豊田保育園 諏訪保健所は9日、諏訪地方にインフルエンザ注意報を発表した。昨年12月24~30日の1週間の定点医療機関(8地点)当たりの届け出数が前週の約4.5倍となる122人(1定点当たり15.25人)に達し、注意報レベルの1定点当たり10人を超えた。同日発表の12月31日から1月6日までの報告数も96人(同12人)。今後も患者の増加が見込まれため、同保健所は感染予防の徹底を呼び掛けている。 同保健所によると、インフルエンザの患者報告は例年、12月下旬ごろから急激に増加し、1月中旬ごろ、警報レベルの目安となる1定点当たり30人を超え、1月下旬から2月にかけてピークを迎えるが、その後も報告例は4月ごろまで続く傾向という。注意報レベルに達したのは昨季とほぼ同時期となった。 学年・学級閉鎖は昨年12月17~23日の時点で中学校2件、小学校1件だったが、その後は長期休暇に入った。 諏訪市の豊田保育園では昨年12月に看護師を招いて適切な手洗いを園児に指導した。園児たちは9日も屋外で遊んだ後や給食の前などに入念に手を洗っていた。池上かおり園長は「1月以降も季節にちなんだ行事や記念撮影などがある。これからの時期は感染予防により一層気を使っていきたい」と話した。 県健康福祉部は、県内の定点医療機関87地点の患者数が1112人(同12.78人)となったことから同日、県内全域にインフルエンザ注意報を発表した。 同部は感染予防対策としてせっけんを使った十分な手洗い、休養やバランスのとれた食事、加湿器の利用を呼び掛け、具合が悪い場合の早めの受診やマスクの着用などにより、うつさないための努力を求めている。
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