制服まとめ
インフル「大流行」最大級警戒呼びかけ 患者4割が10歳未満 : 京都新聞 幼稚園給食に棒状の磁石 滋賀・混入経緯特定できず被害届も検討 : 京都新聞
戦後日本に米軍が軍用教科書寄贈 「EM本」経緯を教諭が分析 : 京都新聞 市役所JK課の女子高校生が作ったLINEスタンプ販売へ : 京都新聞
教員の働き方改革で推進本部設置 中教審答申受け文科省 : 京都新聞 籠池夫妻初公判は3月6日 森友学園巡る補助金詐取 : 京都新聞
インフル猛威、学校も予防懸命 「手洗いが最も大事」 : 京都新聞 森友不起訴に市民目線の判断注目 処分半年、検察審査会の議決は : 京都新聞
森友文書改ざん「非常に悪質」 佐川氏不起訴「相当」議決 : 京都新聞 「泣きたい」症状に合う本は? 図書室で本の“処方箋” : 京都新聞
小4女児死亡で父親を逮捕、千葉 冷水シャワー浴びせた疑い : 京都新聞 北九州市長選でトラブル 投票が入場者数上回る : 京都新聞
インフル「大流行」最大級警戒呼びかけ 患者4割が10歳未満 : 京都新聞
滋賀県庁
滋賀県庁

 滋賀県内の定点医療機関から14~20日の週に報告されたインフルエンザ患者の平均値が50人を超え、1週間の患者数としては過去最多を記録したことが24日、県のまとめで分かった。患者の4割は10歳未満で、学級閉鎖も206クラス(23日現在)に上っている。県は「大流行」との危機感を強め、最大級の警戒を呼び掛けている。

 最新の感染症週報(14~20日)によると、県内52医療機関から報告があった平均患者数は57・02で、これまで最多だった2009年の51・44を上回った。今冬初めて警報発令水準を超えた7~13日の週(39・79)以降、急速に感染が拡大している。

 今回報告があった患者の年代別では、10歳未満が41%と最も多く、10代が18%、30代と40代が各8%と続いた。県教育委員会によると、幼稚園・小中学校の学級閉鎖も「17日の警報発令から急増している」(保健体育課)といい、学級閉鎖は206件、学年閉鎖は15件に上っている。

 県は例年の感染のピークは1月下旬から2月上旬ごろだとして、「寒い日が続くので、うがいや手洗い、十分な休養など対策を万全にしてほしい」と呼び掛けている。

 近隣府県の平均患者数(7~13日)は、京都府と大阪府が35~36と滋賀より少なく、岐阜県、福井県、三重県で53~40と多かった。

「命の大切さ、思いやり学ぶ」西中生徒、乳幼児学級親子と交流 ブラジル移民の歴史を漫画に 友好110周年、人気漫画家が寄贈 : 京都新聞
阿智村共同調理場がブラジル料理を給食に 用地買収し校地拡張へ、工業と長姫の統合新校
鼎小学校で火災発生 児童用トイレから出火 全員の無事確認 迫力ある演奏間近に、豊丘村で京大交響楽団コンサート
「水引ブローチ」を作成、リニア駅設置総決起大会で配布 実践の成果と課題報告
管楽器交歓演奏会で小学生バンドが熱演 下伊那中学総体が開幕
天龍中でプール開き 「水泳天龍」の伝統守る 飯田高校でお花見ライブ開催
清内路が小PTA準会員制導入~地域との関わりを~ 南信州への産地ツアー、市田柿体験も好評博す
2019年記事一覧
2018年記事一覧
2017年記事一覧
2016年記事一覧
2015年記事一覧
2014年記事一覧
2013年記事一覧
2012年記事一覧