制服まとめ
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磐田市の特産物で給食 駒ケ根の小中学校

磐田市の特産物を食材に使った給食を味わう4年1組の児童ら=赤穂南小 駒ケ根市内の2小学校で25日、同市と友好都市提携を結ぶ静岡県磐田市の特産物を使った学校給食を提供した。両市の友好関係を次代を担う子どもたちに知ってもらおうと駒ケ根市が企画。児童はイワシなどを骨ごとすりつぶして作った黒はんぺん入りの静岡おでんなどを食べ、口々に「おいしい」と笑顔を浮かべた。 メニューはおでんのほか、遠州灘で捕れたシラスとキュウリのあえ物、磐田市の農家から贈られた米をしょうゆやみりんの調味料で味付けして炊き込んだ「さくらごはん」、シシャモの磯辺揚げ、お茶プリン、牛乳の6品。 このうち、赤穂南小4年1組では、給食当番の児童が配膳をした後、担任の矢崎和美教諭が、給食に使われた食材や磐田市の産業などについて説明し、児童らは磐田市の味に舌鼓を打った。戸澤海惺君(10)は「いつもとご飯の食感が違う。味付けもいいし、もちもちした感じがおいしい」と満足そうに話した。 28日には赤穂、中沢、東伊那小学校と赤穂、東中学校でも同様の給食を提供する。また、磐田市では11月に駒ケ根市の特産物を使った学校給食を計画する。 両市は1967年1月12日に友好都市を締結し、今年で52年を迎えた。
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