制服まとめ
原発事故の教訓を後世に、福島 拠点施設、20年夏開業へ : 京都新聞 県警の体質に異例の苦言 警官射殺事件判決、旧態依然の指導 : 京都新聞
東京でNIE教育フォーラム 「現代社会、どう生き抜くか」 : 京都新聞 インフルまだ警戒必要 学級閉鎖増、手洗い励行 : 京都新聞
大阪・高槻で全域避難訓練を実施 地震教訓に、1万3千人参加 : 京都新聞 アンケ実施、学校が父親に伝達か 小4女児死亡、市資料に記載 : 京都新聞
シリア支援団体、大阪で講演会 「行きたいと思える国に」 : 京都新聞 バイクの19歳女性負傷 会社員を酒気帯び運転容疑で逮捕 : 京都新聞
コラム凡語:「平成最後」の菜の花忌 : 京都新聞 国立大法人の統合が可能に 経営効率化で改正案決定 : 京都新聞
小泉氏、地域のケアで虐待防止を 小4女児死亡事件巡り : 京都新聞 学校と児相、長期欠席情報共有へ 虐待疑われる子ども、政府が対策 : 京都新聞
原発事故の教訓を後世に、福島 拠点施設、20年夏開業へ : 京都新聞
 「東日本大震災・原子力災害アーカイブ拠点施設」の起工式であいさつする双葉町の伊沢史朗町長=9日午前、福島県双葉町
 「東日本大震災・原子力災害アーカイブ拠点施設」の起工式であいさつする双葉町の伊沢史朗町長=9日午前、福島県双葉町

 福島県は9日、東京電力福島第1原発事故などの記憶や教訓を後世に伝える「東日本大震災・原子力災害アーカイブ拠点施設」の起工式を同県双葉町で開いた。3月末までに本格着工し、2020年夏のオープンを目指す。

 起工式には国や県、町から約80人が出席。伊沢史朗町長は「世界中の大勢の人が訪れ、災害の実態や教訓を学んでほしい」とあいさつした。

 施設は地上3階建てで、敷地面積約3万5千平方メートル。県は福島大に資料の収集を委託しており、18年末時点で、急な避難のため学校に残されたままだった学用品など約15万9千点を集めている。

下條村で8人が一日館長、図書館への理解深める 豊丘村議会が住民の声まとめ村長に提出
新型インフル 阿智村がワクチン初回分を補助 阿智村で住民による給食試食会
かわらんべで草餅づくり 西中生徒が乳幼児の親子と交流
飯田やまびこマーチ開幕 「環境文化都市なのに…」伊賀良小4年1組がポイ捨て禁止訴える
龍江小児童が今田平で収穫体験 甘いイチゴ頬張る 冬至にあわせ市内小中9校の給食「地元カボチャで元気に」
南信濃の国道152号で土砂崩落 座光寺公民館で子ども科学教室開く
松川町大島に小水力発電システム完成 飯田中心市街地で飯田まつり開く
2019年記事一覧
2018年記事一覧
2017年記事一覧
2016年記事一覧
2015年記事一覧
2014年記事一覧
2013年記事一覧
2012年記事一覧