制服まとめ
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大阪の重機5人死傷、懲役7年 てんかんで危険運転罪を認定 : 京都新聞
 重機5人死傷事故の状況図
 重機5人死傷事故の状況図

 大阪市生野区で昨年2月、歩道にショベルカーが突っ込み、聴覚支援学校の児童ら5人が死傷した事故で、持病のてんかんで運転に支障が生じる状態だったとして自動車運転処罰法違反(危険運転致死傷)などの罪に問われた無職佐野拓哉被告(36)に大阪地裁(渡部市郎裁判長)は6日、懲役7年(求刑懲役10年)の判決を言い渡した。

 判決理由で渡部裁判長は、てんかんの発作による意識喪失で事故が起きたとして、危険運転致死傷罪の成立を認めた。

 被告は事故を起こしたことを認め「てんかんの発作で意識を失っていたことはない」と主張。弁護側は、法定刑の軽い過失致死傷罪の適用を求めていた。

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